オタノシミ

ricedai's diary

集中豪雨の怖さ

夜中に大雨が降った。
雨音が尋常じゃない轟音。屋根や雨どいやコンクリートに打ち付けられる音、「ごおおおおおおおおおおおお」雨をみてみると粒がめちゃくちゃ大きい。自然の猛威の前に俺ができることといえば、せいぜい「こわっ」とひとりごちる事くらいだった。

夏。