オタノシミ

ricedai's diary

猛暑は過ぎたと見立てた

こないだ部屋の温度がグングン上がり、身の危険を感じた。冷えピタを貼ったが冷たくなんねーな、いよいよやべーーなと思ったら冷えピタのシートを剥がさないまま貼っていた。何時間もそれに気付かないほど頭がボンヤリしてしまう暑さだった。

おそらくあれがマックス気温だったろうと思う。

秋が来るのを待つ