オタノシミ

ricedai's diary

読めなかった本

読めなかったので読んだうちに入れない事にする。

読めなかったわけは、あるテキストに対する注釈,解釈に対しての注釈解釈がとにかく続きまくる。それはいいのだが、その大本のテキストの読み込みが圧倒的に足りていない事が分かり、こりゃダメだと思った次第。

それでも最初の2、3ページで放り投げたりしていないぞ、120ページは格闘した。興味深い箇所も多々あった。

また何年か後に読んでみたらよめるだろうか。