オタノシミ

ricedai's diary

軽絶食

食を断ち空腹を覚えるころ、己が己の精神と対峙している事が分かる。

食う、食わないを超えた、生命に関わる根源的な問いを精神と交し合っているように思える。

200カロリー分は喉を通ったから絶食してはいないのだが。

なぜ食べるのか。

これからも考えていきたいところ。