オタノシミ

ricedai's diary

真っ白なキャンパスに何も描けない奴

ドラムを叩いてきた。

俺は自由に演奏していいはずなのに、自分で自分を縛り付けているような感覚。真っ白なキャンパス、何を描くのも自由ですよというのに、筆を持って痙攣しているようだ。
自分自身に問いかけても出てくるモノがなかった。ついに演奏自体が止まる。

演奏が上手い下手関係ない根本的な部分。
迷っちゃいけないところで迷ったのだろうか。

今日も録音してその演奏をアップロードしようと思っていたのだが、iphone4が全く安定しない。再起動する。あらかじめ録音状態にしていたのだが録音できていなかった。