オタノシミ

ricedai's diary

浪費の才能

目を瞑りいよいよ眠ろうとしたとき、今日という一日をサッと降りかえると、無駄な時間を過している事に改めて気付く。

時は金なりというがまるで大富豪のような浪費ぶりである。

それにしても、真夜中になればテンションが上がって活動意欲がましてくるのはいったいどういう仕組みなのだろう。子供じゃあるまいに、夜中のワクワク感というのか、未だにそれがある。

ダメなモンだと思いつつ、無駄をなくしていこうと思った。

もうすぐ台風がやってくる。

それが信じられないくらい普通の天気。
嵐の前の静けさというやつだろうか。