オタノシミ

ricedai's diary

【緊】パソコン、絶望的な見通し

友人と会話し、思うところ、共感するところ多々あり、無理くり要約すれば、「刺激を受けた」というようなわけで、それについて書きたいのは山々なのだが、パソコン、依然として文鎮状態。ホコリかぶったキンドルを取り出して記す。

パソコン、通常起動せず、セーフモードも入らず、自己修復できず。

16Gi中8Gのメモリを突然認識しなくなったのでメモリを一度抜いて刺すを試したが、その前にパソコンのパスワードやらを退避させておけばよかった。

セーフモードにも入れないとはどんな状況だろうか。

いくつか記事のストックがあるが、それらすべてが見た映画のいつもの、簡素なメモ書きである。

年の瀬、この私、パソコンと死闘を繰り広げております。

一段落したら書ける話もありましょう。